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毎月の練習
毎月の練習予定(スケジュール)
練習がお休みの日もあります。必ず確認してください
(振替ルールも確認)

平成29年 早春(2/15~3/31) ナユキスイミングクラブ短期講習会の詳細

毎月のイベント(日帰りと合宿)
プールから自然へ(海・山・空)のスポーツ指導
プログラム(イベント・合宿)

心身の健康維持、発育発達には外に出て運動する事が重要です。
特に情動が発育する
学童期には大切です
当クラブではその役割をペンギン倶楽部が担います。
最新のペンギン倶楽部プログラムは こちら

スイミング指導と同じく、引率者・指導者の目がよく届くように、
イベント・合宿の参加者人数も制限をしています。

◎平成29年も7月・8月は
日帰りプログラムが8回
2泊から3泊のプログラムが3回

計11回
のプログラムがあります。
11回全ての概略。

11回の内3つが
2泊~3泊のメイン合宿です。

1:パラグライダーや自然の中での生活
(キャンプ体験)

2:沖縄でシュノーケリングとカヌーの体験講習会、
ジャングル探検、沢登り

3:伊豆、白浜の目の前のホテルに宿泊してサーフィンの基礎を学びます。
(サーフィンをしているのが見えるオーシャンビュー)

  着衣泳はプールでは技術しか身に付きません。
海や川で覚えるべきです。この
合宿では海で着衣泳を学びます。


 
自由に日時場所が選べる短期練習
についての説明

日程参加費などの詳細の目次

 


 
プールから自然へ:少数指導のため 人数制限があります。
心身の健康維持、発育発達には学童は特に
外に出て運動する事が重要です。当クラブでは
その役割をペンギン倶楽部が担います。
◎少数引率
少数指導
➡ 一人の引率者・指導者が担当する参加者は5名です。
➡ 一流のホテル・一流の指導者・一流の旅行会社

過去20年のプログラム 及び今年の冬から春(1月~6月まで)ここをクリック)


  
スポーツ学童が平成28年1月からオープンしています。

 振替え練習をするには少人数指導制の維持の為ルールがあります。振り替えのルール

   2:クラブ連絡先
お問い合わせ・連絡先(H27・8月から以下に変更)
:電話  03-6407-9074
:fax   03-6407-9075
:Eメール:sc.nayuki@nifty.com 

   各種 届出書類(休会届け・退会届・変更届・入会申込書・など)ここをクリック

会則・規約振替に関する規約は 六練習の26を参照)パスワードが必要

オフィスへのアクセスはここ
お子様の水泳の進歩・やる気スイッチなど、指導員と直接 渋谷のオフィス(代々木公園)でお話できます。お友達のこと学校でのいじめのこと。なんでもフェイスtoフェイスでお話しください。代々木公園から1分

 水着など水泳用品のご紹介が出来ます。(日本水泳連盟推奨品です)二割引になります。

 水泳用品ご案内


                                      このページの先頭へ

ご入会を検討しているお友達に
体験練習短期練習
(御入会する前にどちらかに参加して、入会してからも続けられるかをテストして下さい。)
補講・追加(遠泳のための練習 タイム向上のための練習)もあります。

 短期練習についての説明はここ

日程はここ参加費などの詳細の目次はここ

 自由に練習を増やすには

当クラブは練習回数確保が 進歩の第一条件(やる気の基)だと考えています。
振り替え練習・追加練習・短期講習少数指導を維持しながら 振替練習が できるようにしています。

 

 「不足分を補う」事と「振り替え練習」についてここをクリック
 25m泳げるようになると やめても良いと考える保護者(学童)が増えています。
続ければ、もっともっと身体にも精神にも良いのに、なぜでしょう。
泳げるようになるためにスイミングに来ている。
目的は達成された。
そう考えるのでしょうか?
スイミングの方でもその人の目的を達成できたのだからそれはそれで良い事だと考えます。
スイミングの役割は「泳げない参加者を泳げる様にする」ことだけでしょうか?
スイミングクラブの役割を理解しているクラブは意外に少ないのです。泳げるようになてからの「役割」は競泳選手を育てる事だけの理解に留まっています。
それは「役割」のほんの一部であることを理解していません。
理解していないのですから、本当の「役割」を果たすシステムもありません。泳げるようになること、それは重要なことです。
命を奪う水難から身を守ることができるようになります。
マリンスポーツや水を媒介にしたコミニケーション(海水浴や川辺のバーベキューなど)にも役に立ちます。
水難から身を守事も出来ます。
この場合泳げるとは最低1000m以上の泳力をさしますが、25mが泳げるようになると、やめてしまう場合も往々にしてあります。学校水泳を目的としているためです。
クロール25mの泳ぐ力は ほとんど泳げない状態と変わりません。泳げるようになってからが水泳です。
25m泳げることが出来てから、水泳は始まります。

  • そこからのモチベーションを維持させて、
  • 楽しい水泳により
  • スポーツ嫌いの女子も競技力に劣る人も 泳力を伸ばしてゆく
  • それが指導者の役割です。

水泳は歩くこと、と同じで25mは歩けるようになった状態です。

  • そこからがスタートなのです。
  • 幼児が「ちょこちょこ」おぼつかなく歩き始め、そこから知能が発達し、あらゆる器官が発育していきくように、
  • 泳げるようになってから、そこから、1つ1つ水泳の学びが始まります。
  • それから心身の健康に良い、様々な事が身体と心に起こり、定着してゆきます。
  • 水泳がその力を発揮し始めるのです。
    それが水泳です。
  • その様な事を私達はヘルピングして行かなくてはならないのだと思っています。
  • そのために努力しています。日々研鑽しています。
  • が今では泳げるようになったら、
  • まるで自動車教習所のように、「出来るようになったので、やめます。卒業です」と考えるようです。
  • なぜでしょう。                            
    • 水泳といえばタイム・速く泳ぐこと。それが目標です。と
    •  水泳を続けているほとんどの人が答えるでしょう。(競泳志向)
    •  一方

      • 水泳をやめた人達に理由を聞けば答え方は様々でしょうが
      • 要は「続けるだけの魅力がない」事に要約されるのではないでしょうか。
      • 具体的には、
      • 泳ぐことは好きだがタイムを追求する競泳バージョンの練習には魅力がない。
      • つまり やめた人の多くはそのような目標しかない水泳について行けない人々と考えられます
    • スイミング側は「見限られた事を自覚」しなければいけません。
    • 魅力ある目標であれば続けていたかもしれないのです。
    • 確かに
    • タイム追求・競泳バージョンの練習はスポーツの原点(競い合うこと)の追求として必要です。
    •  その為に、水泳をしている人たちも、選手を目標にしている人々も、ちろんかなりな数います。
    •  

      • 生きとし生けるもの、競争で成り立っています。競い合い,
      • そこで勝つ事、それを水泳を通して学ぶ。
      • 自己を鍛え、目標に向かってあらゆる障害を乗り越えてゆく。心身をその方向に鍛える。
      • 必要な事です。大切なスポーツの要素です。
      • でも、全ての人がそう出来るとは限らないのです。
      • そうでない人もいる。
      • そう考えて指導しなければいけないと思います。
      • かつて、日本では1990年代ころまでは
      • タイム追求・競泳バージョンの練習をする人が大部分でした。

      が、今は違う。

    • それを望んでいない人も多い事を基礎に指導システムを構築していこう。
    • 当クラブはそう考えています。
    • もう一度言います。
    • 20世紀後半まではタイム追求・競泳バージョンの練習をする。
    • その様な人々のために水泳はあったのです。
    • しかし、21世紀も15年経ちました。
    • 今やそれは一番を目指さない大多数の人々にとっては、
    • どうしようもない目標となっているのです。
    •  

      • 速いか 遅いか は生まれたながらの素質が大きく左右します。パワー・スタミナ・スピードは生まれた素質が大きく作用します。努力ではカバーしきれないものです。
      • しかし
        競い合いには弱いが
      • 水泳を通して、様々なモノを身につけたい、人生を豊かにしたいと望んでいる人々は大勢います
    • 生まれたながらの素質によらずに、努力が反映する。
    • その様な水泳を多くの人が望んでいます。。
    • 努力によって、向上してゆく、誰でもが、努力を積み重ねることで結果が出る。それが水泳です。
    • 前述しまし様に、
    • 水泳は努力の大切さが学べるスポーツ
    • なのです。
    • 水泳を指導する者がその事をしっかりと意識している事、意識して指導している事。それがポイントです。なぜなら、参加者は常に「やる気いっぱい」ではないからです。

      • 必ずモチベーションの低下する時期が来るのです。
      • その時のコーチの指導が、参加者のスポーツに対する一生の姿勢を決めるのです。
      • 良いコーチなら「水泳で学んだ努力の大切さ」を水泳だけでなく学ぶ事全てに敷延する事が出来ると参加者に指導するでしょう。
      • 参加する方はコーチを選ぶ事は出来ません。
      • しかし、スイミングクラブ、スクール、を選ぶ事は出来ます。
    •                                  このページの先頭へ
    • 様々なスポーツで努力の大切さは身につける事が出来ますが、
    • お休みせず「こつこつと練習していれば」水泳は、必ず25M泳げるようになり、クロールから背泳ぎ、バタフライ、平泳ぎと進歩してゆくのです。
    • 例外はありません。誰でも出来るのです。
    • 水泳で「頑張れば私は出来るようになるんだ」と言う事を提示できれば、せっかく始めた水泳をこれからという時に、やめなくても済むかも知れません。
    • やめてしまう人はかなり減ると思います。
    • やめなければ、生涯にわたって、水泳の良さを享受出来ます。
    •  私達はそのような指導をしなければいけないと考えています
  • ではその様な人は具体的にどの様な目標を持ったらいいのでしょう。
  •  それが「基本に忠実な ・世界に通用する ・美しい泳ぎ」です。

    説明します。

  • 先ず、基本とはなんでしょうか?
    次に、世界に通用するレベルとはどの程度なのでしょう?。
    最後に、美しい泳ぎとは、主観による美意識をどの様に客観視したらよいのでしょう?
  • 私たちのクラブは以上の疑問に1つ1つ検証を加えました。
  • 中学受験期という最も過酷な時期であっても、やめてしまう人々は年々減少しています。
  • 受験の時期1年間休会して、その時期が過ぎたらば練習を再開する人も増えてきました。
  • 自分の泳ぎが合理的になり、
  •  無駄のない泳ぎにが分かってくる。それに、力強さが加わり、切れの有る泳ぎに
  • なってくる。それを自覚できる。
  • スイスイ進む、ますます楽しいと感じるともっとやりたくなる。。
  • つまり魅力の有る水泳に目覚め始めたのです。
  • その人なりの身体で表現する「自己表現としての泳ぎ」が分かり始めてきたのです。
  • (水泳の魅力はそれだけではなく、海や川、サーフィンやダイビングなど、自然の中での泳ぎにもあります。「ペンギン倶楽部」ここをクリックでその体験もして下さい)
  • 「おいおい・すごくなってきたな」「どんどん良くなっているよ」コーチ間でそんな言葉がかわされます。もちろん速さも加わっています。
  • だからといって、他人に勝てるか?と問えば、
  • 一概には言えません。
  • 競泳は常に相対的なものです。
  • ですが、その時、競泳に目覚めればそれはそれでいいのです。
  • 或いは、「ペンギン倶楽部」の方向を目指すのも良いでしょう。
  • 「世界に通用する美しい泳ぎ」の方向を目指す結果として、競泳の選択枝が有る。
  •  これが正しい方向です。
  • 結果として勝ち負けがある。
  • でも目指す方向は「基本に忠実な美しい泳ぎ」です。
  • 要は、水泳が持っている魅力を本人が理解出来、「ず~とつきあっていかれるように」私達がサポート出来るかです。それが重要なのです。
  • 最初に書いたように、水泳は生きてゆく上で必要な多くのものを与えてくれるのですから。
  • 「美しい水泳を身に付けよう・追求しよう」
  • みんなが「はっ!とする」泳ぎを身につけよう。
  • これが 「新しい水泳の、目標」です。
  • 当クラブはその目標を追い続けます。
  •  参加者の目標が競泳だけしかない。
    そんな時代は終わったのです。
    「他人に勝つ」→生まれながらの素質に左右される時代から、誰でも「泳ぎ続けられる時代」になったのです。
    25m泳げるようになるために スイミングに参加する。
    それでは泳げるようになった時、目標を失います。
    また、
    泳げるようになったら、育成クラスに入る方向しかない。
    それでは何か違うと感じてしまうでしょう。
  • 今までの水泳指導システムに満足できない方は参加してみてください。体験練習はここ
  •                                 このページの先頭へ

トピックスNO2

  • 速く泳ぐには、素質が必要です。
  • 基本に忠実な水泳への努力は 素質とは関係なく、歩き方と同じで、確実に報われます。
  • 「泳法技術の正確さ」で世界にアピール出来るのです。(実例があります。ここをクリック)
  • 当クラブは「正しい水泳」を指導出来るノウハウを持ったコーチを育ててきました。
  • 暖かい心を持ったコーチ達です。
  • 努力の報われる水泳を当クラブで身につけて下さい。
  •  努力は必ず報われる事を、
    水泳を通して身につけて下さい。
    競泳指導の指導でそれを学ぶのは
    素質があまりない
    普通の人では
    不可能です。

 スイミングクラブは何処も同じではないのです。
児童~高齢者まで一生涯続けられる良さを持っているのが水泳です。
その効果を最高に引き出すサポートするのが、スイミングの役割だと思います。
役割を理解して指導しているクラブは意外に少ないのです

「ふあ~と浮く→浮けたら進む→進めたら楽しい→もっとやりたくなる」→「泳げるようになって楽しい→もっと泳ぎたい」の心を育てる指導をしています。詳細はここ

夏が最も進歩します。
現在、以下の練習を誠意実行中です。お問い合わせ下さい。

???平泳ぎの足ができない。海では泳げない(プールではできるのに)???何とかしたい。

《学校の遠泳・学校の級検定》の対策

「ふあ~と浮く」この季節に確実な上達を目指ざすために、
会員の方は追加練習・お友達は補講練習》《イベント参加も効果的》
補講・追加の説明はここ

《とにかく水泳を習いたい》
自由に日時が選べる7月・8月短期水泳講習会

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☆今までできなかった「月跨ぎ振替えが出来るクラス」があります。
通常、振り替え練習は月を跨いで出来ませんが、
新規オープンクラスの1つ→千駄ヶ谷クラスに振り替える場合は可能です。

家族割引制度は
ここをクリック
当クラブの短期練習は他のクラブとは全く違います。 お友達に教えてあげてください。

第一期(早春)~ 第五期(秋期短期)までのまとめここ


                                    このページの先頭へ

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イ: 一番進歩する夏に長期お休みをしていませんか? 当クラブなら対策を立てられます。
7.8月の練習日時は旅行などに合わせて自由に選べます(予めお申し込み必要)ここ

 ロ:◎7月・8月は
日帰りプログラム
が8回
2泊から3泊のプログラムが3回
計11回
のプログラムがあります。
 ハ: 遠泳・学校級検定・対策「ふあ~と浮く」(追加練習・お友達は補講練習ここ

 ☆ニ: バッチテスト・泳力認定会・やる気スイッチとしてのイベント(プール・ペンギン倶楽部)ここ

 ☆ホ: コーチの資格は正しい指導の証です。ここ

 ☆ヘ: 不足分・振替ここ

 ☆ト: 年間予定ここ

 ☆チ: 参加費・参加プール・クラス・曜日時間ここ

 ☆リ: 水泳用品ここ

 ☆ヌ: スイミング行事・イベントここ

 ☆ル: 今まで行った、学習イベントプログラム(スイミングクラブとペンギン倶楽部)ここ

 ☆オ: ちょとした注意で進歩は違うここ

 ☆ワ: 美しい身体を目指す。理想を捨てない。ここ

 ☆カ: ナユキスイミングクラブの位置ここ

このページの先頭へ

8:
以下来年の参考にして下さい。
お友達に教えてください
  短期は会員も会員外も参加OK
平成27年は5期行いました。

早春短期(2月15日~3月31日)
春期短期(4月1日~5月17日)
夏期直前(5月7日~6月30日)
夏期短期(7月1日~夏休み~8月31日)
秋期短期(9月1日~10月11日)

平成27年短期水泳教室詳細 ここ

 7月8月の練習(通常会員)はいつもの曜日別練習に参加する事も、自分の参加出来る日に日にち別で練習する事も出来ます。詳細はここをクリック(毎年この方法です)


11
新ペンギン倶楽部
は合宿やイベントプログラムのを行う部門です。
(泳力認定会やバッチテストも受け持ちます)

 新ペンギン倶楽部は
「やる気スイッチ」「自己実現の種」「努力の重要性を学ぶこと」
として重要です。
■新ペンギン倶楽部:

これからの発展的イベントプログラムと今まで行ってきたプログラムはここをクリック以下は一例です。
詳細は目次⑥のペンギン倶楽部のページを見て下さい。ここ魔法のバッチテスト ➡ クラブ内進級新バッチ獲得の日です。ここ
無料です。以下27年のものです。参考にして下さい。(毎年3回)
H27年 第1回(2月15日~28日)
第2回(6月2日~14日)
第3回(10月11日~24日) 
全国統一泳力認定会 ➡ 速い遅いをテストするものではありません。
北海道から、沖縄まで、同じ泳法基準でスイミングクラブ協会泳力認定員が級検定をし、級を付与します。

当クラブの主任コーチ3名は
日本スイミングクラブ協会泳力認定員です。この3名が級の認定をします。
大会や競技会のように他人と競うモノではありません。
速さは関係有りませんのでリラックスして望めます。
競い合いではありません。
何処まで出来るようになったかを知るための全国共通泳力を決定出来る泳力認定会です。
(日本スイミングクラブ協会主管、ナユキスイミングクラブ主催)ここ
以下27年のものです。参考にして下さい。(毎年3回)
H27年 第1回3月22日
第2回7月30日
第3回11月15日
新ペンギン倶楽部を安全に行う為に→クリック
3月29日~31日はスキー研修合宿 志賀高原一ノ瀬スキー場をベースに行いました。
昨年12月の斑尾スキー合宿に始まり、日帰りを3回行いました。
志賀高原合宿をまとめとして、5回行いました。
全て参加のお友達もいます。
スキー・スノーボードを覚えてしまった。という子供もいます。
みんな今までの研修でずいぶん上達しました。
今期の計5回も無事終了です。
「向上した技術を定着させる指導」と「春ならではのぽかぽかスキー」を「まとめ」として本年は終 了いたしました。来年も同じパターンで行います。 是非参加して下さい。詳細はここ

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コーチの資格
は重要です。


高品質の指導を受ける。
お子さまが最初に受けるスポーツ指導はお子さまの将来に大きな影響を与えます。ここをクリック

 

                                      このページの先頭へ

15

参加費ここ・参加プールここ・曜日時間ここ
短期ここ・補講・追加ここ・体験ここ
「ふわ~と浮く、もっと浮きたい、進みたい、進みたくなったら、もっとやりたい」
やりたい時、やっておくと、どんどん上達する。追加練習についてはここ

 17
今まで行ったプログラム(スイミングクラブとペンギン倶楽部 行事)と これからの 学習イベント
平成23年から平成27年6月までここ

                                     このページの先頭へ

18
ちょっとした注意で進歩が全く違います。

出席の仕方 が大切です。 →ここをクリック
 同一曜日 同一時間に出席する事。習慣化が進歩に繋がります。ここをクリック
「学校級・遠泳」などの目的のため
通常の練習以外のカリキュラムをお望みの方には
それに合わせて指導出来る準備があります
 

以下「水泳進歩を図る3つの方法」より
【補講・追加 練習をお申し込み下さいここをクリック】

                                        このページの先頭へ

20当クラブの練習なら理想の身体を目指す事が出来ます。
水泳は、上半身も下半身もコアと言われる身体の中心も、さらには左右も、全身の筋肉を均等に、使う運動です。
学童期・成人・シルバーに関わらず、人生全ての時代に渉って、バランス良く全身を発達させます
それにより、均一の取れた、美しい身体を生み出します。
筋肉もりもりの身体になると思いがちですが、それは競泳の為の練習の結果です。
50年も前から多くのハリウッド俳優や日本のタレントに取り入れられているエキササイズなのです。
当クラブの練習方法なら、理想の身体になる事が可能です。ここをクリック

 

 スイミングの7月8月の練習(通常会員)

いつもの曜日別練習に参加する事も、自分の参加したい日に、「日にち別で練習」する事も出来ます。
毎月の曜日別の他に「日にち別参加」が選択出来るので 7・8月の練習は申し込みが必要です。
今年の夏期練習の 説明及び申し込み方法は ここをクリック

(毎年7月8月はこの方法です)上達の見込める夏練習に対するクラブの考え方詳細はここをクリック

 株式会社 ナユキスイミングクラブ
渋谷オフィス(ぜひお立ち寄り下さい)
:地下鉄千代田線公園より徒歩1分
小田急線代々木八幡より5分
定休日 毎週月曜
:電話  03-6407-9074
:fax   03-6407-9075
:Eメール:sc.nayuki@nifty.com Eメール:sc.nayuki@gmail.com

  主練習場所:
国立代々木競技場(借用・駐車場有料)
NHK隣
徒歩でプールまで 渋谷駅より10分、原宿駅より7分

新規クラスのご案内です。

 千駄ヶ谷クラス ・玉川クラス・代官山クラス 詳細についてはお問い合わせ下さい。ここ


練習スケジュール・会員へのお知らせ事項の詳細などは
以下に記載                 
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